第2次スーパーロボット大戦Z 再世篇 プレイ記 その3 32話〜49話

相変わらずの「万丈」兄ちゃんの鈍足参戦も済み、第36話 『加速する世界』以降から追加武装も増え始めた。
近作は「バルディロイザー」にトドメ演出も追加。
(前々作は無かった記憶があります。)
「その3」は短いので続きはありません。
第49話 『ゼロとルルーシュ』まで進みました。
僕の場合は資金狙い重視でプレイしていますが、資金を狙わなければサクサク進みます。
全て地上ルートで進めていて、44話手前の合流で使って行きたいキャラが大体エースになり、使う予定でエースになっていないのはF.Sのみ。
(クリアをしたのですがF.Sをエースにまで持っていけませんでした。)
経験値稼ぎもUC系・W系・X系と済ませる。
修理・補給機体で乗換えができれば、近作は速めに全てがLV99にもっていけます。
そろそろエースボーナスに目を向けてみる。
桂(オーガス)の火力を上げれそうです。
まだ未検証なのですが
(検証しました。ダメージ上がりました。)
桂・・・女性パイロット(敵味方問わず)と隣接時、与ダメージ1.2倍
ラクス・・・ 隣接する味方の与ダメージ1.1倍
なので、ラクスに桂を隣接すれば、最終ダメージに1.2×1.1になると思います。
「他に底上げキャラはいないのかな?」と思い知らべてみると
セツコ・・・ 隣接する味方の与ダメージ1.1倍。被ダメージ0.9倍
なので1.2×1.1×1.1になるかも。
計算をしてみると仮にダメージが非隣接時が5000なら7260になりそうです。
また、ラクス・セツコは誰にでも使えるので、この二人を利用すれば甲児や竜馬もより一層の火力UPが望めそう。
ちなみにifルートには行けませんでした(悲)
第27話 『ゼロVSゼロ』で五飛を倒したのが原因なのか?
ゼロとカレンがヒイロ・五飛との戦闘前会話は発生させました。
五飛撃墜じゃなく、ヒイロを削れば良かったのか未だにわかりません。