ハン・ソロのメンター役交渉中、キャリー・フィッシャー死去でディズニーに史上最高の保険金、「Sherlock S4」イギリスで視聴率トップに、ロッテントマトの批評スコアは平等か!?等チェックした記事

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●ハン・ソロのスピンオフ映画、ハン・ソロのメンター役交渉中




映画『スター・ウォーズ』シリーズでハリソン・フォードが演じたハン・ソロの若き日を描くスピンオフ映画に、『ゾンビランド』『ナチュラル・ボーン・キラーズ』などのウディ・ハレルソンが出演交渉中であることが明らかになった。出演が実現すれば、ハン・ソロのメンター(師匠・指導者)のような役どころを務めることになる。(Cinema Today)














映画『スター・ウォーズ』シリーズでレイア姫を演じてきた女優キャリー・フィッシャーさんが亡くなったことを受けて、同シリーズを手掛けてきた米ディズニーが生命保険金として史上最高額の5,000万ドル(約55億円・1ドル110円計算)を受け取ることになりそうだと保険ニュース専門サイト The Insurance Insider が報じた。



タレントやアイドルに保険をかけたと日本で売り込みに使う事が玉にあるが、実際こういう風な事があるんだなと思いました。












海ドラNavi内で既にニュースとなったが、リメイク版「荒野の七人」の日本公開が迫っているのでロバート・ヴォーンもここに加え、亡くなられた事を再び伝えて欲しかった。ドラマでも「華麗なるペテン師たち」に出演されていたのだから。












写真に写っているのは「デッドプール」に関係するお二方だが、これを元にデッドプールという不謹慎な事はしてはいけない。












映画『エクスペンダブルズ』シリーズ第4弾の始動を主演のシルヴェスター・スタローンが自身のFacebookで発表した。The Hollywood Reporter は本作について「シリーズ第4弾にして最終章。2018年公開予定」と報じている。




「2」のチャック・ノリスが凄すぎたので「3」はパンチ力に欠け過ぎた。「4」には是非チャック・ノリスを再び出して欲しい












マーベルコミックス「デッドプール」の生みの親ロブ・ライフェルドが手掛けてきた「エクストリーム・ユニバース」と呼ばれるコミックス作品群のキャラクターたちを実写映画化する一大企画が進められているとDeadlineが報じた。














ある意味、ハーレイ・スピンオフ開始も迫る。かつてはこの作品の後に「スースク」続編に取り組むと伝えられていた。












2017年1月1日、英BBCにて本編としては約3年ぶりに新たなエピソードが放送された人気ミステリー『SHERLOCK/シャーロック』。その注目エピソード「The Six Thatchers」は視聴者数810万人と、同日イギリスで放送されたTV番組として最高の数字を記録したことが分かった。米Deadlineなどが報じている。
















こちらでも更新で紹介したが、仕組みを理解するためにぜひ読んで欲しいコラム。

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Published on: 2017/01/05
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