「ジャスティス・リーグ」 - バットマンらしき人物と語るワンダーウーマンの新画像、ザック・スナイダー監督がアフレコの様子を公開

justice_league_2017_0128_01.jpg


●「ジャスティス・リーグ」 - ザック・スナイダー監督がアフレコの様子を公開


2017年冬公開の「ジャスティス・リーグ」。現在その作品の作業をロサンゼルスで行っている事伝える写真をザック・スナイダー監督がVeroにて公開。Batman Newsが伝えた。

“Wonder Woman working hard in LA on post of JL,(ワンダーウーマンがLAにて頑張っている)” とメッセージを添え、ワンダーウーマンのアフレコ風景を公開した。

写真にはブルース/バットマンらしき人物と語るワンダーウーマンの画像。シーンの時間は2時間9分40秒となっている。








あらすじ

人間への信頼を取り戻し、スーパーマンの自己犠牲の行動に触発されたブルース・ウェイン / バットマン。彼は新しい仲間ダイアナ・プリンス / ワンダーウーマンの協力を得て新たな脅威に立ち向かう。バットマンとワンダーウーマンは脅威に対し早急にメタヒューマンを見つけチームを作ろうと活動するが、バットマン、ワンダーウーマン、アクアマン、サイボーグ、フラッシュというヒーロー達によるこれまでにないリーグでも既に壊滅的な攻撃から地球を守るのは遅すぎたのかもしれない。




「Justice League / ジャスティス・リーグ」2017年冬 日本公開




スーパーボウル辺りでトレーラーはあるのだろうか?そこが気になって仕方がない。「このシーンが新トレーラーで使われるかも」と思いました。









前回

「ジャスティス・リーグ」 - ザック・スナイダー監督「スーパーマンは大きな役割を果たす」と明かす





Source: Batman News


Category: Justice League / ジャスティスリーグ
Published on: 2017/01/28
  • Comment: 0
  • Trackback: 0

0 Comments

Post a comment