「スター・ウォーズ/最後のジェダイ」株主総会で最新映像を公開、「パイレーツ・オブ・カリビアン」新作の国内新ポスター、「デッドプール2」ドミノ役に新候補の噂

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「スター・ウォーズ/最後のジェダイ」株主総会で新映像を公開


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12月15日に全世界同時公開の映画「スター・ウォーズ/最後のジェダイ」の最新映像が米ウォルト・ディズニーの年次株主総会で披露目されたとの事。

ロサンゼルス・タイムズ紙によると、3月8日(現地時間)の朝に公開されたフッテージには、ルーク(マーク・ハミル)がレイ(デイジー・リドリー)に向かって「お前は誰だ?」と問いかけ、レイがライトセーバーを巧みに操り応えるシーンが含まれていたという。(Variety



記事によるとチューバッカ、レイア・オーガナ将軍(キャリー・フィッシャー)、フィン(ジョン・ボイエガ)も登場し、Xウイングが飛行する様子もあったそうだ。







「パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊」 海賊(パイレーツ)の夏がやってくる!最新日本版ポスター解禁



本作のメガホンを握るのは、ヨアヒム・ローニングとエスペン・サンドベリの監督コンビ。 実話である壮大な海洋冒険物語を描いてアカデミー賞にノミネートされた『コン・ティキ』や、同じく海を舞台に描き、高い評価を受けているNetflixオリジナル作品「マルコ・ポーロ」を生み出し、世界中の観客を感銘させました。



<サンドベリ監督のコメント>
「“パイレーツ”シリーズの原点といえる第1作目『パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち』に敬意を払い、この『パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊』を制作しました。全世界で注目される作品なので、その責任を重く感じています。世界中に多くのファンがいるだけでなく、私たち自身もノルウェーで本シリーズを観ていたファンですからね」

<ローニング監督のコメント>
「私たちは史上最高の海賊映画を作ることを目指しました。力強い感情が核にあり、素晴らしいキャラクターたちが登場する、楽しくてスペクタクルなアクション満載の壮大な映画です。第1作目の魂をとらえると同時に、本作『最後の海賊』に新しさを吹き込むため、私たちはこれまで何年も力を注いできました。そして今、私たちがそれを成し得たかどうか、それを判断するのは観客の皆さんです」


海賊船ブラック・パール号の船長にして、決して北を指さないコンパスを持つ孤高の海賊ジャック・スパロウ。21世紀最大のスターとも言える孤高の海賊 “ジャック・スパロウ”を演じるのはジョニー・デップ。猿のジャックを肩に連れた海賊バルボッサ役にアカデミー賞俳優ジェフリー・ラッシュ、自らが海賊の息子だということを知らずに幼少時代を過ごしたオーランド・ブルーム演じるウィル・ターナーの復活も既に大きな話題に!

さらには、『ノーカントリー』の冷酷無比な演技でオスカー受賞、『007 スカイフォール』での悪役の怪演など21世紀最大の悪役俳優ハビエル・バルデムがジャック・スパロウへの復讐に燃える“海の死神”サラザールを演じます。そして、『マレフィセント』など話題作への出演が続き、現在ハリウッドで最も注目されているイケメン俳優ブレントン・スウェイツがウィルの息子ヘンリー・ターナー役で出演! “ポスト オーランド・ブルーム”の呼び声も高く、本作でますます話題になることは間違いないです。物語の鍵を握る、強く美しいヒロイン、カリーナを演じるのは、『メイズ・ランナー』シリーズ等で活躍し、今最も注目される若手女優カヤ・スコデラリオ。いまハリウッドの最前線で輝く豪華俳優陣が大集結!

2017年夏、映画の枠を超えた最高のエンターテインメント『パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊』にご期待ください!(Disney)









「デッドプール2」 - ドミノ役に新たな噂



マッケンジー・デイビス、ケリー・ワシントン以外に「ムーンライト」ジャネール・モネイの噂が浮上。(Comic Book Movie



Category: 映画 ドラマ TV 音楽 関連
Published on: 2017/03/09
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