「ワンダーウーマン」 - レーティングはPG-13と明らかに

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「ここだろうな」と誰もが思っていたはず。

「Wonder Woman」 - レーティングはPG-13


「ワンダーウーマン」のレーティングはPG-13とMPAA(アメリカ映画協会)よりの発表をBatman Newsが紹介した。誰もが「ここだろうな」と思っていたはず。

「バイオレンスとアクション、いくつかの(軽い)みだらな思いを誘う表現がある」というのが理由だそうだ。

Batman Newsは軽いみだらな思いを誘うに関してワンダーウーマン(ガル・ガドット)とスティーブ・トレバー(クリス・パイン)との関係を描くのだろうと書いている。


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ダイアナがワンダーウーマンになる以前、アマゾン族の王女である彼女は不屈の戦士として訓練を重ねていた。ダイアナは外界から閉ざされたパラダイス・アイランド"セミスキラ"で育つが、アメリカ人パイロットがその島に墜落。彼が外の世界での激しい大規模な紛争を語る。ダイアナは故郷を離れ、脅威を阻止できると確信を抱き、彼と共に戦争を終わらせる為に戦う。その中でダイアナは自らの全てのパワーと真の運命を知る事になる。

「ワンダーウーマン」 2017年8月25日 日本公開

監督:パティ・ジェンキンス 脚本: アラン・ハインバーグ、ジェフ・ジョンズ
キャスト:ガル・ガドット、クリス・パイン、コニー・ニールセン、ロビン・ライト


Source: Batman News

Category: Wonder Woman / ワンダーウーマン
Published on: 2017/03/22
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